新着情報|産業用太陽光発電システムの売電収入が止まったら…遊休地活用のオーナーさま、施工設置工務店さまの売電収入減少に備える売電収入保険を詳しく紹介しています。自然災害や盗難に備える保険は、本体の火災保険・動産総合保険だけで大丈夫ですか?売電収入保険なら、電気的機械的事故による売電収入の減少・停止にも備えることができます。ソーラーパネル比較、見直し、見積りに役立ちます。

太陽光の売電収入保険
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本体の保険のチェックポイント
新着情報

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2020/11/10

パネルが飛来物で破損した、パワコンが機械的事故で壊れて、取り換えることとなった。
隣地の倒木が倒れてきてパネルが破損した。など、ここ一カ月の事故が増えています。
住宅や店舗などの建物のように、常時人が住んでいて、住宅地や商標地に立っている建物よりも、太陽光発電設備の方が、あきらかに事故の発生確率は高いです。
やはり、原因は里山やへき地に設置されている場合がおおく、人が常時監視できないために、飛来衝突、落雷、などの事故発生確率が高いといえます。
また、事故があると結構被害金額が高くなりがちなことも、太陽光設備の保険の特徴です。




2020/10/29

FIT制度の変更により、太陽光の新設の駆け込みが続いています。
今年度は、高圧低圧の見積り、加入依頼が続く予定です。
数年前よりも、建設費がかなり下がっているので、そのぶんお客様にとっては
保険料の負担も下がっています。




2020/10/20

地震保険を付けた見積り依頼を2件いただきました。
太陽光の地震保険は、地域によって引き受けの可否や限度額が違います。
昨日2件の見積りを提出、ご検討いただくことになりました。




2020/10/12

先日来、HPからのお問合せに何度か見積りをさせていただいた事業者様のお申込が決まりました。
以前から本体には動産総合保険にご加入されていたのですが、補償範囲の少なさと、売電補償がないことが気になっておられました。
ご要望に沿って、できるだけ負担の少ない方法でご契約いただくことになりました。




2020/10/6

先月来、数件の見積りをさせていただいた太陽光の保険のお申込が2件決まりました。
補償内容と保険料を考えるとコスパは非常に良い、とのお言葉をいただいています。




2020/10/1

賠償保険のみのお申込が決まりました。
保険料は設備の面積によって決まります。
年間2,220円で最高5億円まで補償されます。
このお客様は本体と売電補償はご加入済みで、
賠償保険をその代理店でご加入を希望されたのですが
その代理店が賠償保険の取り扱いをしていなかったというわけです。
20年分の一括払いをご希望されましたが、残念ながら
保険会社が引き受けをしてくれませんでした。




2020/9/25

個人の住宅の屋根に太陽光発電設備を追加する予定のお客様からの問い合わせです。
10kwの設備だが本体は300万、地震で建物が全壊となれば太陽光も壊れる。
建物を取り壊す費用と、太陽光を復旧する費用が出るようにならないか?
太陽光保険には地震保険がわずかしかつけられません。最大本体の30%なので90万円。
これでは復旧費用にもなりません。
そこで、当社の提案は建物に1500万の火災保険をかけて、地震保険を750万付けることでした。
これなら、台風で壊れても、雷でも、そして一番心配な地震で壊れても費用がまかなえるとの評価をいただけました。




2020/9/23

太陽光保険はオーダーメイドできる保険です。
例えば、お客様がすでに動産総合保険に加入しており、売電補償保険だけが必要だというニーズがあります。
残念ながら、当社は売電補償保険単独のお引き受けをしていません。
しかし、本体+売電補償特約の設計の仕方で、それに近いプランが提示できる場合があります。
たまに、売電特約は要らないというお客様もおられます。
その場合は本体の保険期間を5年にして、保険料を一括払いまたは年払いに変更できます。




2020/9/18

太陽光設備の施設賠償保険は、施設の所有・使用・管理に伴う法律上の賠償責任を担保する保険です。
施設賠償保険に未加入の設備がほとんどではないでしょうか?
理由は、この保険の存在があまり知られていないことと、保険代理店でもこの保険を扱えない代理店もある、といった事情があるようです。
具体的には、第三者に対する賠償事故を補償します。たとえば、かぎをかけ忘れた施設内に他人が入り込みケガをしたとか、強風で固定に欠陥があったパネルが飛んで他人の物を壊したとかがあります。
除草剤を散布したらそれが隣地の田に流れて稲が被害を受けたという珍しい事故もありました。
5億まで補償できますが、保険料はなんと、年間2000円!(敷地面積1000M2)




2020/9/15

当社のホームページでは、太陽光保険で検索すると第7位に出てきます。
当社の太陽光保険の特徴は何といっても、売電収入補償特約を前面にうたっていることです。
本体の財物補償には動産総合保険や企業総合保険などでしっかり補償されていても、売電収入補償までしっかり備えているオーナー様はあまりいません。
その詳しい補償内容と、掛け金の安さに驚かれるオーナー様も多数おられます。
わずかな掛金で大きな安心を得られる売電収入補償特約は、自然災害が頻発する今日では必須の保険であるといえるでしょう。



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