2020年08月07日 - 三重県四日市市の太陽光発電・保険ブログ

太陽光の売電収入保険
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2020年08月07日 [太陽光保険]
臨時費用保険金の支払い割合には10%と30%があります。
どちらが良いかはお客様が判断するところですが、判断の基準がひとつあります。
本体の保険金額が1000万円の例ですと、10%と30%の年間保険料の差は数千円。
それに対して、1000万の被害があったときの受取額は10%なら1100万円、30%なら1300万と
200万の差が出ます。
支払額を少しでも減らしたい方は10%、保険は万が一のためのものだから、事故の時の受取額を多くしたい
と思う方は30%を選ばれるようです。

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