産業用太陽光発電システムの売電収入が止まったら…遊休地活用のオーナーさま、施工設置工務店さまの売電収入減少に備える売電収入保険を詳しく紹介しています。自然災害や盗難に備える保険は、本体の火災保険・動産総合保険だけで大丈夫ですか?売電収入保険なら、電気的機械的事故による売電収入の減少・停止にも備えることができます。発電設備の保険、ソーラーパネル比較、見直し、見積りに役立ちます。

太陽光の売電収入保険
  • 会社概要
  • お問い合わせ・ご相談フォーム
本体の保険のチェックポイント
承認番号:SJNK16-80243
承認日:2016/10/21
ブログ
[最近の記事]

2020/08/07

臨時費用保険金の支払い割合には10%と30%があります。 どちらが良いかはお客様が判断するところです……続きを読む

ブログ記事一覧
新着情報
2020/8/3
8月8日(土)〜8月16日(日)夏季休暇をいただきます。8月17日(月)より通常営業いたします。「」

2020/7/27
当社の契約手続きの確実さと事故の対応力を評価いただき、追加の施設のご契約も見積り依頼をいただきました……… 「続きを読む>>>

RSS
全て表示

オーナーさま、施工業者の皆さんへ

オーナーさま、施工業者さまへ

太陽光売電収入補償に興味のある
オーナーさま、施工業者さまへ
異常気象による自然災害が頻発する時代。また電線やパネルの盗難が頻発する時代。
太陽光発電システムの保険は、自然災害や盗難による損害に対応する火災保険だけで安心できますか?


売電収入補償をご存知ですか?
太陽光発電システムが火災や自然災害などにより損害を被り、事業計画上の発電量に達しない場合の営業利益の減少分(喪失利益)を補償。これにより太陽光発電事業者のリスクは軽減される。再生可能エネルギー事業の普及を支援する特約です。

なぜ、売電収入補償が必要なのか?
例えば、大規模な台風、竜巻、洪水などが広域にわたって発生したとします。
大量の太陽光パネルやパワーコンディショナーが破壊されたとしましょう。
大量の発注にメーカーの納期が異常に遅れることがありえます。
やっと納入されても、作業人員の不足により、なかなか修復できないことも考えられます。

数か月にわたってシステムが稼働せず、売電収入がゼロとなったら…
建設費用を借り入れている場合は、資金ショートが起こり、返済に支障が出る可能性があります。

こんなことが起きないようにするための制度が、売電収入補償制度です。

売電収入補償は、盗難、火災、落雷、破裂、爆発、水災、風災、雹災、雷災、電気的機械的事故、その他不測かつ突発的な事故を補償する火災保険とセットで加入できます。
具体的なご案内は、下のページをご覧ください。

支払保険料はいくら?と思われた方はこちら

実際の加入例や加入者の声を聞きたいと思われた方はこちら

補償内容をもう少し知りたいと思われた方はこちら

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。
是非、参考にしてください。


◆企業総合補償保険

下へ

皆様からよく聞かれる質問について纏めました。

お問合せ・ご相談フォームへ

このページの先頭に戻る